確かな技術力をグローバルに展開する埼玉県の昭和機器工業株式会社です。

昭和機器工業株式会社

HOME アクセス 個人情報保護方針 環境に対する取り組み
会社案内 製品紹介 採用情報 お問合せ ssi

会社案内

昭和機器工業株式会社
〒355-0215
埼玉県比企郡嵐山町平澤175
TEL 0493-62-3111
FAX 0493-62-7366
PT.SAITAMA STAMPING INDONESIA
JI. Permata Raya lot C-3A
Kawasan Industri KIIC
Karawang 41361, Jawa Barat
Indonesia
TEL +62-21-8901505
FAX +62-21-89114801
HOME > 会社案内

経営理念

事業活動を通じ、社会文化の発展に貢献し顧客ニーズに責任と信頼とで応えるため、次の事項を経営の根幹とする。
優秀な製品の生産
独創製品の開発
将来を担う人材の育成
夢と希望にあふれる職場づくり

会社概要

社名 昭和機器工業株式会社
所在地 〒355-0215
埼玉県比企郡嵐山町平澤175番地
TEL 0493-62-3111
FAX 0493-62-7366
代表取締役会長 鶴田 俊男
代表取締役社長 鶴田 智大
創立 1947年10月2日
資本金 4,000万円
取引銀行 埼玉りそな銀行 小川支店
三菱東京UFJ銀行 東松山支店
営業品目 ・リコイルスタータ(汎用エンジン始動用)
・フラッパーバルブ(空気圧縮機用、冷凍機用)
・バルブプレート(エアコン用)
・リードバルブ(2サイクルエンジン用、自動車排ガス制御用)
・電機部品、自動車補機部品
・精密金型、治具
・フッ素樹脂コーティング

沿革

1947年10月 東京都練馬区高松町1-3698に有限会社昭和科学製作所として発足
1956年10月 三菱鉛筆㈱向けシャープナー部品の生産開始
1962年 7月 社名を昭和機器工業株式会社と改名
1965年10月 自動車特殊部品リードバルブの開発に成功 NOK㈱との取引開始
1966年12月 新製品リードバルブ等の量産の為、埼玉県比企郡嵐山町平澤110-1に工場を新設し、創業を開始
1971年 6月 コンプレッサー用フラッパーバルブの量産開始
1974年11月 NOK㈱と業務提携開始。新製品リコイルスタータの量産開始。
1976年 5月 米国イートン・スタンピング社とリコイルスタータについて技術提携。
1983年 8月 嵐山町平澤175番地に防音プレス工場竣工。これを第二工場と称す。
1987年12月 リコイルスタータの係合跳ね上がり防止装置で特許庁長官より奨励賞を受賞
1995年 6月 PT.SSI(インドネシア工場)を設立。
1997年 3月 リコイルスタータ「RCDタイプ」の発明に対し、(財)あさひ中小企業新興財団、日刊工業新聞社
「第9回中小企業優秀技術・新製品」の「奨励賞」を受賞。
2000年 3月 第二工場に本社社屋竣工。本社工場を閉鎖、第二工場の呼称を廃止し、平沢175番地に統合。
2001年 9月 ISO 9001/2000 認証取得
2001年10月 彩の国埼玉 「彩の国指定工場」認定
2003年 5月 ISO 14001/1996 認証取得
2005年 9月 ISO 9001/2000 14001/1996 同時更新

組織図

組織図
ページの先頭へ